2020年01月13日

いのちについて 序 詩

    序 詩
            五井 昌久
いのちは
神の光
人間は
その
ひかりを受けて
のびやかに生きる
存在

神のいのちと
人のいのちは
一元となって
今こそ
みこころの
愛と深さを 
知らしめてゆくのである
       昭和61年11月22日
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